2005年野島防波堤釣行記

2005年11月23日

11月23日野島防波堤釣行記

本年黒鯛狙いの最終戦(多分)で野島防波堤に釣行してきました。
いつものとおり朝5:00に起床。第三京浜&湾岸をかっ飛ばし村本に6:30頃到着。カレイやフッコが好調のため混雑気味。黒鯛狙いの人もT名人含めまだまだいます。T名人は今年100枚釣ったとのこと(すごすぎ。。。)。11月だけでも10枚釣ったそうです。

定刻どおり7:00に出港。当初赤灯に行く予定でしたが、4名も降りたので新堤に行くこととしました。
5〜6mのナライで薄濁りも入りまずますの状態でしたが、満潮が10:00で潮がほとんど効いていません。とりあえず3Bガンダマ&ダンゴであちこち探るも全く反応無し。潮が効くまで青イソメであちこち探るもフグに餌を配給するのみで持ち帰り可能な魚はほとんど掛かりません。潮が効きはじめた10:20頃から再度ツブで黒鯛狙いをするも全く反応ありませんでした。
同じ新堤に降りた釣友2名も黒鯛のアタリは全く無しとのこと。これで今年の野島防波堤の黒鯛狙いは終了することとしました。

本日1つ良いことがありました。全述のT名人より「この時期潮が透けてるんだから隠れて釣ってるか?」というひと言アドバイスを頂きました。忘れていました!これは大師匠から教わったことです。ここ数年釣果があるので基本を忘れていました。潮が透けていても低い姿勢で気配を消せば魚は食ってきます。数年前4月にドックのオカマ台の上で2枚釣ったときは潮が透け透けでした。このときは台の上手前までホフク前進で身を隠し、着水点が見えないので竿先と糸ふけで当たりを取って魚を掛けました。Y名人も新堤台の上狙いのときはホフク前進あるのみと言っていました。本年最終戦で良いアドバイスを頂ました。来年の開幕戦までに基本を再度整理する必要があるようです。

舫取りの岡○さんにお聞きしたのですが。夜釣りは電気ウキのフカセ釣り(ウキ下2ヒロ半、青イソメ、2本針)でアジ、サバ、フッコが相変らず好調とのことです。折れっぱなしの長竿穂先を取り寄せて参戦しないと!!(おかず狙いの夜釣りは来年3月の開幕まで時間を見ながら通います)


2005年10月10日

10月9日野島防波堤釣行記

8日に野島防波堤に行く予定でしたが中止となり、カミさんを拝み倒して9日に行って来ました。朝4:00に起床(ちゃんと起きられました)、即風を確認すると強いナライで出船するかどうかぎりぎりの状態。とりあえず家を出発。最悪横浜のD突堤に向かうつもりで村本に向かいます。
6:00頃に村本に着くと出船予定とのこと。休日でナライのため野島の名人が集結。新堤か青灯に向かうつもりで定時に出発しました。
ところが沖に出るとナライが強烈でドックに接岸できない程です。このため青灯と赤灯限定とのことで、結局青灯で釣行となりました。
名人のほとんどが青灯で降り、早速釣行開始。私はマイルポストの先から探り始めます。上げ潮の時間帯ですが強烈なナライのため下げ潮の方向に潮が動いています。オカマまで探るもアタリ無し。オカマ界隈を探るもアタリ無し。マイルポストの先50m程から再度1号のオモリでフカセ気味に探ります。波が高く糸ふけでアタリが全く取れないので着底聞きアワセの繰り返しを行います。7:40頃、底付近で根掛かりのようなアタリが出ます(根が突然動き出しました)。久しぶりのクロの手ごたえでしたが数秒で針はずれ。その後名人の1人が魚を掛け、常連の人にもアタリが出ます。人は多いものの魚の活性が高そうなので期待を持って餌を流すもその後はアタリ無し。そうこうするうちに北東風と雨が一層強くなり、海上保安庁の船も内側沖に停泊する中、残念ながら9:30に強制帰港となってしまいました。
せめてあと1時間釣行できれば状況は違ったかも知れません。非常に残念な釣行でした。仕事が忙しく、極めて厳しいですが今週末もできれば釣行したいなー。

2005年10月02日

10月2日野島防波堤釣行記

10月2日に野島防波堤に黒鯛狙いに行きました。この日は臨時開催することとなったクラブの大会。約2週間ぶりの野島釣行でもあり、気合が入ります。但し昨日及び一昨日は、潮が透けているのと水温が下がってしまい黒鯛の反応が悪く、釣果が危ぶまれます。おまけにこの日は少し寝坊してしまい、村本到着が6:40となってしまいました。
この日も南風が入る予報のため、ドック堤に行くこととしました。身支度を整え、船に飛び乗り定刻どおりに出船。海は透け気味ですが10月の海としてはそんなに悪くない状態。潮も少し早いものの、良く流れています。但し水温は低目。早速北面ヘチを緑ツブで狙うも全くアタリ無し。内側も狙うも全くアタリ無し。沖の根や台の上も全くアタリ無く、ダンゴやカニに替えても気配すら感じません。他堤でもアタリが無いとのこと。南風も入り始めたため上げ潮待ちの間、虫エサで遊んでしまいました。キュウセン、タナゴ、チビシマダイにカワハギまで釣れたのですが、クロの気配は一向に無し。上げ潮が入り始め、薄濁りが入り始め状況は上向きになるも全く気配を感じません。12:00の船で釣友が何名かドックに下りるも皆異常無し。潮が上がり始めると丸環上に黒鯛が上がり始めます。ところが全くやる気が無く餌に見向きもしません。上げ潮が入り始めた頃から戻りの16:00の船が来るまで本当に真剣に狙いましたが結局数回アタリらしきものがあったのみでまたもボウズとなってしまいました。
全堤でも15:30過ぎに青灯の内側(上げで南風が強く、いい状態だったそうです)でカイヅが1枚釣れたのみの厳しい大会でした。
今回はドック堤での自分の引き出しを全て開けましたが空振りに終わってしまいました。野島も秋本番のようです。この時期状況によって大釣りするときもあります。10月中もかなり忙しいので11月末まであと何回釣行できるかかなり微妙。10月〜11月のナライの大潮のときは横浜D堤にも行きたいし...。野島釣行はアジも釣れる夜釣りが中心になると思います。

2005年09月19日

9月17日18日野島防波堤釣行記

9月17日及び18日に野島防波堤に黒鯛狙いに行きました。18日が黒鯛工房主催の東京湾ヘチ釣り選手権のため、17日に海の様子を見るために偵察に行きました。
この日の釣行は12:00〜16:00までの午後便のみ。16日まで村本が休みだったため本来であれば朝から釣行したかったのですが、午前中に用事がありぎりぎりで渡船。上げ潮のためドックに向かうも秋の澄み潮で厳しい状況。そのような中、水戸在住の釣友で、クラブで1,2を争う名人が14:00過ぎに1枚仕留めるも私にはさっぱりアタリ無く偵察が終了してしまいました。この日は結局別の釣友が仕留めた一枚とあわせて午前〜午後で合計3枚という貧果でした。

18日の大会は5:00〜12:00までで、釣果(枚数)優先の個人戦の大会です。今年の総決算の釣り大会でもあり気合が入ります。自宅を2:30頃出発し3:30過ぎに村本に到着。渡堤先はナライが吹いたら新堤、ナライ以外はドックと決めていたのですが、無風〜南風が予想されるためドック堤としました。
定刻の5:00に出船、5:20に釣行開始。ドック堤には10名ほどしか下りず予想より少なめです。降りて即北面を狙うもアタリなし。暫くすると潮が川のように流れ、状態が厳しくなります。そのような中でいつもの釣友Tさんにガンダマに歯型がついただけのアタリが出ます(食い込みが浅かったようです)。ヘチを皆狙うのでタンクで沖の底狙いもしたのですが、一度それらしいアタリがあるだけで全く気配無し。新堤に移動し馬の背狙いも考えたのですが、11:00過ぎの上げ潮狙いもありそのまま居つづけました。ところが10:00の移動でかなりの人がドック堤に渡堤してきてTHE END。上げ潮は濁りもありいい感じだったのですが人が多すぎでした。結局まともなアタリも無く大会が終了してしまいました。
個人的には釣果無しでしたが、本当に嬉しいことが2つありました。赤灯に渡堤した大師匠が総合優勝(優勝&大物賞)したことと、またクラブの釣友も3位入賞したことです。特に野島防波堤の大会で大師匠が優勝というのは本当に凄すぎです。各堤及び黒研の名人の方が多数参加の中、東京湾で一番大きい黒鯛釣り大会で優勝をするところがあまりにも渋すぎです。またクラブの釣友も3位に入り本当に良かった。
大会の表彰式終了後にクラブのメンバーで駐車場で祝勝会を行いました。総合優勝の大師匠よりビールの差し入れを頂きました。睡眠不足と疲れで2本飲んだだけでかなり酔っぱらってしまい、何と途中寝てしまいました。。。

その後酔っ払いモードの中、釣友Tさんと3位入賞の釣友と3名で夜までまた防波堤に向かってしまいました。酔い覚ましに長竿で遊んでいる時、Tさんが良型を1枚仕留めるも結局私には釣果無し。釣果には恵まれませんでしたが今年の総決算の釣りという意味では素晴らしい1日でした(とはいえ11月後半まで黒鯛を狙いつづけます)。

2005年09月04日

9月4日野島防波堤釣行記

54636ba7.JPG9月4日に野島防波堤に行ってきました。この日は所属するクラブの月例大会。7:00〜16:00までの長丁場です。6:00頃村本に到着。既にクラブの釣友が到着しています。タンクガニとツブを仕入れ、身支度を整えて船に乗り込みます。
7:00の定刻に出港。久々に新堤に行こうと思ったのですが何故か一番人気のため、いつものドック堤に行くこととしました。
ドック堤では釣友含め5名が降りました。モーニングサービスを期待して潮が当たる北面を狙うもアタリ無し、平場も全くアタリ無し、台の上もアタリがありません。下げ潮も早く、少し透け気味のためかなり厳しい感じです。ヘチを丹念に探るも全くアタリが無いので沖目を探ることとしました。8:20頃、タンクを使って内側の沖竿3本先にある根を狙います。底立ちを取ると魚の重みを感じ、すかさず大アワセを入れます。ほとんど暴れずに33cm,0,65kgと先日仕留めたものとほぼ同サイズのカイヅを仕留めることができました。その後もタンクガニで沖を狙うも大型のアカメフグを追釣したのみで黒鯛のアタリは無し。12:00頃に内側平場でツブ餌にアタリが出るも合わせ損ねてしまい、口の周りに付いている小さなウロコが針に付いてきたのみでした。。。その後午後の上げ潮は濁りも入り台の上に何匹も黒鯛が上がってきてまずまずの条件でしたが結局誰も異常無く16:00の終了時刻となってしまいました。
クラブ全体では本日6枚上がりました(私の魚は最小でした)。サイズはともかく1枚取れてよかったです。
タンク及びツメが本日のアタリエサのようでした。ツブが落ちるこの時期はやはりタンクガニが必携品です。但しフグも多いので少し多めに持って行ったほうがいいです。
サイズはともかく、本年最後の大会を釣果ありで締めくくれてよかったです。
9月以降は釣行回数がかなり減ると思いますが、11月後半まで黒鯛縛りで野島に通います。
あと何枚野島で釣れるかな〜。

2005年08月30日

8月29日野島防波堤釣行記

a6fbeb7b.JPG8月29日に野島防波堤に黒鯛狙いに行きました。昨日夜から支店のゴルフ旅行(プレーは本日)だったのですが、ゴルフをやらない私は夕方野島に向かってしまいました。
16:00船でドックに向かいます。昨日は予想通りかなり好調だったようです。本日は潮周りが悪いため最悪ボウズを覚悟の釣行。潮が早いドック堤でもほとんど潮が止まった状態です。そのような中で微妙に潮が流れた18:00頃、北面平場で黒鯛らしきアタリ。ツブとガンダマが無い状態で仕掛けが戻ってきました・・・。
その後も弱く流れたり流れなかったりが続きます。
18:40頃、あたりも暗くなったため台の上を狙うこととしました。小さなダンゴで台の上をフカセるとアタリが出ます。大型のカサゴのような引きでしたが34cm 0.7kgのカイヅを仕留めることができました。
その後虫エサで台の上を狙うもアタリ無し。大型のメバルを追釣したのみで20:30の迎えの船の時刻となりました。
サイズは小さい(今年2番目に小型)ですが、非常に嬉しい1枚。今週末はクラブの大会もあります。これをきっかけにまた好調さを取り戻したいです。

2005年08月21日

8月21日野島防波堤釣行記

8月21日に野島防波堤に黒鯛釣りに行きました。今日は所属するクラブの週間大会の最終日。午後はカミさんの実家で食事会のため午前中までの釣行。6:00前に村本到着。久しぶりの釣友との会話に花が咲きます。7:00の定時に出港。既に南風が強く、釣行時は下げ潮のためドック堤に向かうこととしました。
ドック堤では3名で釣行。予想よりかなり少ないです。早速丸環際を狙うもアタリ無し。ドック堤に降りたときは下げ潮が流れ、濁りもあって雰囲気充分だったのですが暫くすると潮が透けてきます。その中で8:00頃に内側平場の一ヒロのタナでひったくるようなアタリが出ます。即アワセるもツブがつぶされただけで魚が掛からず(残念)。また台の上にも魚が上がっているようです。8:30頃、丸環内側のサラシが出ている場所を狙うと引き込むアタリ!これも即合わせると素針を引いてしまいました。。。午前中のドック堤はけっこういい状態でした。
8:30過ぎ〜10:00までは潮がかっ飛んでいて釣りにならなかったのですが潮が緩んだ10:30頃、北面を狙うと第一投で底付近でアタリ!大アワセを入れると魚がゆっくり動き出します。かなりの大物のようで重く沖側手前のトーフに走ります。アワセも入れたのでゆっくりやりとりをしていたところ何と針はずれでバラシてしまいました。。。強引にやりとりをすれば良かったと大反省。その20分後にもそれらしいアタリが出るも針掛かりしませんでした。その後潮が止まってTHE−END。結局これでこの日の釣行が終了となってしまいました。
ドック北面で魚を掛けた場合、沖側角のトーフに潜り込もうとする魚は何故かバラす場合が多いです。トーフとの根ずれによるハリス切れは判るのですが、魚と竿/針の角度のためでしょうか、よくバラします。今回もかなりの大アワセをいれたのにツキが無かったとしかいいようがありません。ドック北面では強引にやりとりをしたほうがいいです。
今日は家のDVD−VIDEOが突然壊れたり、ちびは午前中の外出先でいろいろあったりと一家でツキが無い日でした。但し狙った時刻に狙った場所で魚を掛けたので良しとします。

2005年08月15日

8月15日野島防波堤釣行記

8月15日に夏期休暇第二戦で野島防波堤に黒鯛狙いに行きました。
7:00〜16:00までの勝負。南風と終始上げ潮のためまたもドック系にいくことに決定。どこで降りるかは人の様子を見て決めることとしました。
今日はお盆の最終日とあって釣友も多め。クラブの友人や常連の方々と黒鯛談義に花が咲きます。
定刻どおり出船。ドック堤に着いたとき、5〜6名しか降りなかったのでそのまま降りてしまったのですが、私が降りた後に子供連れの方が2名降りてしまいました。時すでに遅く、釣友に8:30の船で中廊下に向かうことを伝え、ドック堤での釣行をすることとしました。ドック堤では予想通り誰もアタリなく(子供が内側でサビキをしていました)、8:30の船で中廊下に移動。釣友3名含む合計5名で釣行。先日の黒工大会で3枚仕留めた釣友が既に2枚上げています。暫くするとその釣友が更に1枚、丸環上でも1枚追釣し合計4枚となります。また別の釣友が一枚仕留め、中廊下にいた食い気のある黒鯛が一掃されてしまいました。このためほとんどアタリが出ない状況となってしまいます。最近軽い(ガンダマ3号〜1号)中オモリのスライダーフカセで釣りを行っているのですが、沖側1段目に寄っている黒鯛をこの釣法で仕留めるのは難しいことが判明。あわててNormalフカセ釣法に切り替えるも時既に遅く、移動を決意。サビキ家族が居なくなったドックに向かうこととしました。
ドック堤では潮がかっ飛んでいてかなり厳しい状態。そのような中で釣友が1:30頃に1枚仕留め気合が入ります。ところが台の上で何度かアタリがあるも合わせ損ね、下げ潮が利きだした15:40頃、北面でそれらしいアタリあるも結局撃沈で幕を閉じました。
約2ヶ月ぶりの野島ボウズでしたがフカセスライダーの欠点もよく判りました。特に沖側1段目に魚が寄る中廊下や潮の低い新堤平場、馬の背では更に工夫が必要なようです。仕事の合間にいろいろ攻め方のアイデアを考えて見ます。
常連の方と話したのですが、今後釣果が期待される新堤ではカラス貝がほとんど死滅してしまったとのこと。それなりの釣果を狙うために、しばらく(ミドリイガイがつくまで)夜釣りにシフトするかも知れません。またタンクも必携品となりそうです。次回で何とかリカバリーしようと思います。

2005年08月13日

8月13日野島防波堤釣行記

野島防波堤に行ってきました。31日の村本大会以来の野島防波堤釣行です。5:15に自宅を出発、村本には6:20頃に到着。ナライが強めも出船とのことで一安心。お盆のためか釣友も多く、どこに渡堤するか既に駆け引きが始まっています。船長が「どこに行くのか悩んでいるのだったらドック先にいくといいよ」の一声でドック先に行くこととしました。
久しぶりにドック先に到着。私含めて4名で釣行開始。過去釣果のある丸環に向かいます。ナライが強くうねりが丸環の上に流れているも沖側にも上げ潮が入っているようです。丸環沖側の沈み根の隙間に第一投を落とすといきなりアタリ!引きで40cm程度と思われる黒鯛が掛かります。向かいの中廊下にいる釣友に声を掛け、余裕のやりとりのはずでしたが数回目の突っ込みで何とバラシ!!その後1回アタリがあるも気配を感じず、8:30の船でドック堤に移動してしまいました。
ドック堤では先行者2名が釣行中。釣友が既に1枚仕留めています。状況を聞くと暫く前に大物のバラシがあったとのこと。早速真剣に狙うも潮が透けていて魚の気配を感じません。また丸環前には必ず3人のうち誰かが張り付いている状態です。このため浅い平場の角ではアタリが出ません。気配を感じないまま厳しい時間が過ぎます。
野島での連続釣果もここで途切れたと諦めた3:00頃、平場北面の潮が緩みます。濁りも入り気配を感じるようになった3:20頃、北面沖側角の底近くで待望のアタリ!!後アワセを何度か入れ慎重に取り込み、43.5cm、1.45kgのレギュラーサイズを仕留めることが出来ました。
その後は全くアタリなく釣行が終了しました。
ナライのためか本日は青灯で非常に良い釣果がありました。防波堤全体で24枚出たそうです。
朝一の緩んだやりとりがなければ余裕の釣行でした。博多遠征の教訓が活かされていないことは大反省。明後日の夏期休暇第二戦では真剣に釣行します!!93027e36.JPGクロその1

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